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春なので(?)

本当は洋裁をきちんと習ってみたい…
でも、一人ではなかなか一歩が踏み出せないので
夫に便乗して、書道を習ってみることにしました。

書道は小学校低学年のとき習っていたのですが、
その後丸文字(?)やらいろいろと流行字があって、
そんなのに流されているうちに字がヨロヨロになってまして…

いつまで続くかわかりませんが(笑)
年賀状の宛名ぐらい、丁寧な字で書いてみたいなぁ。

月に2回で月謝2000円ですよ!安い!
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佐伯チズ「美肌塾」

オイルクレンジングって良くないんですねぇ。
私はずっとDH○のオイルクレンジングしてたんですが、オイルクレンジングはあんまり良くないってちょっと小耳に挟んだので、最近はミルククレンジング(?)乳液っぽい洗い流すクレンジングでやってます。
でも、肌がヒリヒリするときがあるので、どうしようかなぁ~と気分はクレンジング漂流中。
ダブル洗顔もよくないって書いてあります。
オイルクレンジングするからダブルクレンジングしなきゃならない悪循環になってるみたいです。

あとあぶらとり紙もダメだって!
取ると余計に油が出るそうですよ。
どうしよう、京都で買ったよーじやのあぶらとり紙まだまだあるよ…

佐伯チズさんの信者は多いらしいのですが、
週末の2日はお肌に何もしない「断食」とかオススメされてます。
でも、土日のほうがレジャーなどで出かけたり紫外線浴びたりするから、何もしないっていうのも難しいなぁ。

みなさん、お肌にいいことあったら教えて下さい~。

石田衣良「愛がいない部屋」

池袋ウエストゲート…などで有名な作家さんみたいです。
「愛がいない部屋」は、一つのマンションのなかのいくつかのお部屋のなかをちょっとのぞかせてもらう感じのお話です。
こういうパターンの小説って何か前も読んだなぁ。
短編集は、時間があるときにちょこちょこっと区切りよく読めるので、他の時間が有効に使えていいかも。
(長編ははまるとそればっかりになってしまうので・・・)
池袋…はドラマも見てなかったのですが、おもしろいって評判いいですよね。読んでみようかなー

群ようこ「かもめ食堂」

映画にもなってる「かもめ食堂」です

読んでいて、主人公は小林聡美さんに本当にピッタリだなぁ~と思っていたら、シチュエーションができてるところに群ようこさんがお話を作ったものだったんですねぇ。
そりゃハマるはず。

なんか、私って本を読んで想像するシーンがやたらと暗かったりじめじめってしててふるーい場所が多いんですが、映画のサイトみてると明るくていい感じのお店ですね。
小説ももちろんそうだったけど、映画もゆる~い雰囲気で古き良き日本の食文化なんかをフィンランドでのんびり、って感じみたいですね。

群ようこさんは、学生のころからずっと読み続けていたんです「無印」シリーズとか好きだったなぁ。
でも最近はすっかり忘れてました。
相変わらず淡々と突拍子もないことを当たり前のように書いてます。

映画かー うーん。
何もすることがなくて気が向いたら行ってみようかなぁ。

当たった☆

応募したこともすっかり忘れていたのですが(大概懸賞に当たるときってそういうもんだと思いますが)、読みたい本のリストに入ってた「強気な小心者ちゃん」が懸賞にあったので気軽に応募しといたんですね。
それが今日突然届いててビックリでした。
まだチラッとしか見てないんですけど、あっという間に読み終わってしまいそうな読みやすさで、ついニヤリとしてしまいそうなネタが盛りだくさんな感じです。楽しみだー

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恩田陸「夜のピクニック」

やっぱり、恩田作品です。
いいです。
六番目の小夜子に似たさわやかな青春ストーリーです。

恩田さんって読む前は、「青春モノ??学園モノ??うーん、たぶん好きじゃないなぁ~」って思ってたんです。
でも、読んでみたらすごいんですよー
何なんでしょう、この引力。ぐいぐいひきつけられてどっぷり浸っちゃいます。

皆が「思っているけど、言葉や文章に出来ない何か」を表現するのがすごくうまいのかなぁ。

読んでいる間は夢中で、そして読み終わった後とてもさわやか。
すごーくリフレッシュできちゃうんですよねー。不思議。

高校時代の自分と重なる部分が多いってわけじゃないんだけど、自分にもそういう時期があったんだなぁなんて・・・感傷的になります。
あぁ切ない。

特にこの「夜のピクニック」は、恩田さんの母校でもある水戸一高が舞台になってて(水戸とは書いてないんですけど)、小説に出てくる踏切とか、もしかしてあそこかな?とかっていう景色とか出てくるので、私はすごーくはまっちゃいました。
身近に感じましたねー

それにしても、自分が高校時代にそんなしっかり考えてたかな。
私は絶対もっと幼稚でしたね。
現役の高校生は、これを読んでどんなふうに感じるんでしょうね。
私も高校時代に読みたかったな。
でも今読んだからこんなに好きなのかもしれないですね。

今度映画化されます。
私は絶対見に行きます。

角田光代「おやすみ、こわい夢を見ないように」

うーん、角田光代さんの短編集ですが、私的にはイマイチ。
日常のなかにある殺意とか、さらっとかかれてる感じですが
今の私にはあんまり響くところなし。

対岸の彼女、太陽と毒ぐもは結構好きな部類でしたが。。

競馬に行ってきた

競馬は過去に一度、地方競馬にいったきりで昨日が生まれて2回目の競馬でした。
昨日は千葉の中山競馬場。
私の友達がJRAの会員になってて、会員しかとれないゴンドラ席というのを予約してくれたんです。
ゴンドラ席はスタンドの5階にあって、室内のあたたかいラウンジみたいなところに指定席があって、そこで予想したり、飲み物や食べ物を注文したりして優雅にくつろげます。
そして、いざレースとなったら窓の外にある観覧席にこちらも指定席が用意されてて、そこから観戦できます。
普通の席は自由席で、入場料200円で入れるんですがゴンドラ席はトータル3500円もします。。。
普通の席でいいじゃん!と思っていたんですが、すぐに競馬で取り戻せるからってことで(?)なんかVIPな感じの競馬にいざ出陣。

前半調子よくて、100円で買った馬券が2700円とか、結構当たってたんですよ!
うぉー才能あるのかもしんない、なんて思っちゃいました。

で、メインレース11レースでその日の勝負をするっていうんで、みんなどかっと賭けるらしいんですね。
だから、私もいっちゃいましたよー そこまでは収支はトントンぐらいだったんですけどね。

メインレースで1万円ぶっこみました。



えぇ、全部はずれましたけど・・・何か?



いやーさみしい帰り道。
なんで10レースまでにして帰らなかったんだ?自分。。

まぁー賭け事なんてそんなもんですよ。。
1万円の赤字で済んで、あれだけ楽しんだからしょうがないですけどね(笑)

誘ってくれた友達は黒字だったので、ご飯とかおごってもらいました。

でも純粋に馬が走ってるの見たりとか、天気も良くて気持ちもよくて楽しかったですよー。

隣のテーブルにいたお兄様たちは、トータル6万黒字とか言ってました。すごいなぁ~

ゴンドラ席に限らず、ベビーカーに赤ちゃん連れてきてる若い夫婦とかおじいちゃんおばあちゃんのカップルとか、結構いろんな人たちが来てて競馬のイメージ変わりました。
禁煙席もあるので、結構いいですよ。

入場料200円で、賭けなくてもパドックだけ近くで見たりするのも楽しいし、天気がいい時はいいレジャーになります。
(要するにはまります)

あぁ、次に競馬にいけるのはいつなのかしら。
それまでにお金ためて、いろいろ研究してみたりしちゃおー。
賭け方もいろいろあるんですよね~初めて知りましたけど。
単純に1等2等を当てるのが簡単ですけど、3等までに入る馬を2頭選ぶワイドとか、3着までに入る馬を3頭選ぶ3連複とか。
買い方を覚えれば、あんまり馬の予想できなくても結構楽しい感じです。
いや、競馬、楽しいです~。

浮気

今日は美容室に行ってきました。
私は普段、1ヶ月半~2ヶ月半に一度の割合ぐらいでしか美容室に行かないのですが、今回はちょうどぴったり1ヶ月。
前回、少し長めに切ったので、あっという間に伸びてしまったんでした。

で、いつもはもう何年も通っている美容室なんですが、今回はちょっと浮気を…
チラシにクーポンがついてたお店で家の近くのとこに行ってみました。

電話予約して、行ってみたんですが、ビックリ。
イメージが違いすぎて!

まず、カットの椅子は4台しかないのですが、席は全部埋まっていて、カット用じゃない待合用の椅子に3人(!)カラーだかパーマだかの時間待ちのお客さんが。
スタッフは4人しかいません。

・・・・案の定、30分以上待たされました。

しかもです。待合用の席にあるのは、年末頃の女性週刊誌です。

読む気しないですよー

新しいならまだしも、3ヶ月も前の週刊誌って!?あり得ないですよねー。

お客様の層が年配のご婦人が多いっぽい感じでしたけど、そんなんでいいんでしょうか。
安かろう悪かろうってこういうことなのかな~なんて思ってしまいました。

もう気分は萎え萎えで、あと5分待たされてたら帰ってきてたと思います。

シャンプーも雑だったし、言いたくないけど、スタッフさんの身なりもちょっと・・・オシャレとは程遠い感じでした。

とりあえず髪は軽くなったのでもう忘れようと思います。

いつも行ってる美容室のサービスが当たり前だと思ってしまっていたのですが、やっぱりクーポンとかで安くやるところはそれなりなのかなぁなんて。。(ちゃんとサービスしてるところもあるんでしょうけど)

ちょっとケチってしまったのと、なんかいつものとこマンネリ~と思ってしまって浮気してしまったのですが、やっぱりカットやカラーやパーマ以外のことにお金払ってるってこともありますよね。
美容室に行くことで気分が良くなることとかね。
新しい雑誌に目を通したり、マッサージしてもらったり、きちんと掃除が行き届いてたり、植物があったり。
そんな当たり前に感じてた美容室のサービスが、「髪が短くなればいい」ってだけの目的になっちゃうとあぁなっちゃうんだなーって改めて実感しました。

そういう意味ではよかったのかも…ちょっと高いなぁなんて思ったりしますからね、時々。

思わず帰りにファッション誌買ってきちゃいました。
クーポンで浮いた分、いつもの美容室に行ってたら読めたかもしれない雑誌を買って結局プラマイゼロになってる私って一体

幸せです。

ついに来ました、お待ちかねのラスク。
あぁ~、食後にコーヒーをいれてラスクを食べるだけで、
一日の疲れがふっとびます。マジで。
この一時のために頑張って働いてるんだなぁ、明日も頑張ろう~なんて大げさに考えてしまいます。

初めて食べました、サクラ味のラスク。その名も「サクラスク」
基本はシュガー味と似てます。
そんなにしつこいサクラ!!という強調もなく、後味に少し残るかな?
私はきっとあんまり細かい味にこだわりがない(というか鈍い)ので、
意識してなかったらあんまりサクラってわからないかも。
言われて見れば桜だよね~って感じです。
いかにも桜、って感じじゃないところが非常に好感触。
私は美味しくいただきました。
明日はチーズ味に挑戦です♪

今度は一度に食べないで、すこ~しずつ食べます。
賞味期限は2ヶ月です。

ラスクブーム

最近、パート仲間の一人がラスクにハマり中で巻き添えくってます。

ラスクって、美味しいけどちょっと固かったりとか
パン屋さんによって味も違って、すごい美味しい!ってのに
なかなかめぐり合えないですよね。

最初いただいたのは「東京ラスク」です。
プレーンなシュガー味だったのですが、サクサクと軽い歯ごたえで
ほのかな甘み!おいし~い!
私の中で「ラスク」の位置づけが変わりました。
早速みんなでまとめて注文。
シュガー味のほかに、セサミ・ガーリックが入ってました。
最近チーズ・さくら味が増えているみたいです。

私達が買ったときは(2月)3500円以上は送料無料だったんですが、
最近リニューアルして4700円以上買わないと無料にならないみたいですね。
でも、いろんなサイズで買えるようになって便利になったかも。
というわけで、今回は一人で注文しちゃいました。
ちょっとしたお土産になるし、結構あっという間に食べちゃうんですよ。(食べすぎ!)


それと、最近「シベール」っていうところのラスクをいただきました。
こちらは職場では東京ラスクより油っぽくなくて美味しい!って評判でした。
私は…正直、そんなに違いがわからなかったのですが、東京ラスクで十分美味しくいただきました。

東京ラスクは、各地のデパートで催事なんかやってるらしいので、
お近くに来たらぜひ!お味見してみてくださいね~


宮本輝「私たちが好きだったこと」

ファンが多い宮本輝さんですが、初めて読みました。

で…感想なんですが…
私はあんまり面白く感じられませんでした。
多くの人が共感できるとamazonでも書かれていますが、
う~ん、私にはちょっと…
読んでて腹立たしくなったり、ありえないーと思ったりで
最後のほうは流し読みしてしまいました。

まぁ腹立たしくなるほど、そういうことって日常的にあったり、自分の中にもある嫌な部分ということなのかもしれませんが。

期待しすぎたのかもしれません。
それに、イメージとしてもっと若い世代の話(20代前半とか)を想像してたので、30前後の男女の話ってなると、まだ「あの頃は私もああいう感じだったなー」と思えるわけもなく。

そしたら映画化されてたんですね。
暇があったらビデオ見てみようかなぁ。
本とはまた違った感想を得られるかもしれないし。

ちょっと次の宮本作品に二の足を踏んでしまいそう。
まぁ懲りずに挑戦したいと思います。

高野和明「K・Nの悲劇」

「13階段」に続く(私の中での続きですが)高野さんの作品です。

amazonのレビュー見たら賛否両論でしたが…
私はホラー嫌いなんですが、精神医学的なこととホラーの狭間みたいな感じらしかったので読んでみました。
超常現象的なことって、信じられないけど怖いんです。
信じられないけど、きっとあるんだろうなぁって思います。

このお話は妊娠中絶の話し合いをした妻が急に様子がおかしくなって、
精神的な病なのか何かが乗り移った(憑依)なのかという感じで進められていきます。

それにしても、またもや想像力を働かせてもらいました。

恐ろしい神社なんて、絶対一人で行けません。
本で読んだだけでドキドキしますから…

13階段とはまた全然感じが違う作品でした。
ドラマ化されたら見てみたい作品です。


ショックだ・・・

ただいま角川文庫で、3冊分のIDポイントを集めて応募すると、DVDプレーヤーが当たる!っていうキャンペーンをやっています。
私は角川文庫の同様のキャンペーンで過去にペットボトルホルダーが当たったことがあるので、「おぉこれは本をたくさん読んで応募せねば!」と思い本屋さんに物色しに行きました。

帯がついてて、ID番号がついてるのしか対象にならないので、いろいろ見たけど「コレ!」ってのがなく、しばらくブラブラしてました。

すると目に付いた例のパンダ、「Yonda? CLUB」リーフレット。
あぁ~、これ、新潮文庫だったの。(それすら意識してなかった)
なになに、リニューアル?
とおもってパラパラ見てみたら…

キャンペーンやってるんですねー!
しかも、冊数に応じて賞品が選べる全員プレゼント。
例のパンダグッズです。
いいなぁ♪ うちにもたくさん新潮文庫あるだろー!!
これは帯じゃなくてカバーの角っこを切り取るだけだから、
ほとんどの本についてるだろうし。
20冊ぐらいあったら、あっという間にマグカップかブックカバーもらえるなぁ♪どっちにしようかなぁ~

と、ちょっとにやけて考えていたら…

思い出した。
年末に、古本屋に大量に本を持ち込んだんだった。
たしか古本屋のキャンペーン(20冊以上持ち込むと1回抽選できる)とかで、クオカード当たったんだった。
文庫本もいっぱい持っていったっけなぁ~。

ウチ中探したところ、新潮文庫の角っこは2枚だけゲットできました。
あと18枚ないと、マグカップやブックカバーはもらえないのね。
しくしく

そんな、土曜の午後でした。

西原理恵子「毎日かあさん カニ母編」

いつもコメントを寄せてくださる無冠の帝王さんのブログで紹介されてて、面白そうだなーとおもって読んでみました。
それまで西原さんって知らなかったんです。だからマンガってことも知らなかった…(汗

冒頭で「こんな絵でまさかとおおもいでしょうがまんが家です」って書かれててすでにツボ。
キャラの濃い旦那さんとは、「え?」って感じで離婚しちゃうし…

エピソードもすごいです。
デパートのトイレに娘さん落としちゃったとかね。
きっと書かれてるよりものすごく子育てって大変なんだろうけど、
そういうふうに思わせないとこすごいですね。
子育てしてみてもいいかもって気になります。
西原さんの写真もあります。和久井映見さん似の美人さんです。

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映画「県庁の星」

あぁ…テレビで十分と思っていたのに、夫のオゴリに釣られてみてきてしまいました。
(ちなみにウチの夫は織田裕二の映画にはハズレはないと言い切る人です)

オゴリだったから文句言えないですけど…

まぁ、全体的には可もなく不可もなくといった感じですが、
どうしてもヒロインの違和感になじめず。
原作を読んでしまっている違和感もあり、また常にあの女優さんに
違和感を感じている自分でもあるのです。
(要するに好きじゃない)

そのほかは結構原作に忠実に作られてた感じがしました。
細かいエピソードとかね。
でも合コンで知り合って付き合った女の子の話はすっかり変わっていたなぁ。

茨城県庁がロケで使われたとのことで、そればっかり見てました。
あーここはあそこね。とか。
茨城県庁って、数年前に新築されたんですけど、ホントに税金使って立派なもの建てたわねぇって建物です。
働いてる人は快適かもしれませんが、ねぇ。
ドラマ「白い巨塔」の第2部の新しい病棟とかでも使われてました。
…これって、ホントに自慢にならない話だとおもうんですけど、
関係者は鼻高々になってるのかなぁ~。意識改革はやっぱ必要ですね。

話がすっかりそれてしまいましたが、公務員がみんなそうとは思ってないけど、野村くんみたいな価値観に凝り固まっている人が見て少しでも意識改革してくれるなら、たくさんの公務員に見てもらいたい映画ってことで。
でも、映画でも言ってたけど、改革ってそんな簡単には進まないですよねー。

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